2011年10月10日

落語と音楽会

10月7日
足を痛めていた友人Mさん ひさしぶりに吉祥寺まで 
落語に来られて 楽しかった。

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ちょっと 軽く食事をして 大急ぎで帰宅
いくらチャメこでも チョットはおしゃれして
戸締りして でかけるので 大慌て。でも
会場前に着いた。 サントり−ホールは
交通の便が 悪い 近いようで 駅の中を
歩くので 時間がかかる。
日がくれるのが早いので 真っ暗

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写真は だめでしたが チャイムを聞いてね。



一番前の席なので 開演まえだからいいかな?
とちょっと 写す。


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はじめての 親子のトリオの予定が 息子さんのけがで
変更に 

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アンコール

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音楽会の ことは ファンクラブの 小島さんのHOMEPAGEから

肝腎のプログラムだが、サーシャの来日が中止になったため、前半はバッハの無伴奏チェロ組曲第1番、ブラームスのチェロ・ソナタ第1番に変更になった。後半は予定通り、リリースされたばかりのスパニッシュ・アルバムに収録された曲が選ばれた形になっていた。後半のスペインものは、意外と(失礼)ミッシャに合う。いやあ、こんなにもいいものかと思うくらい、いい。リリーのピアノがまた洗練されていて、すばらしい。ラヴェルの「ハバネラ形式の小品」などセンスが見事。成長著しいリリーの演奏が堪能できた。アンコールは5曲。1)鳥の歌、2)アルベニス風に(シチェドリン作曲)、3)ひばりの歌(ブラームス作曲)、4)スケルツォ(ショスタコーヴィチのチェロ・ソナタより)、5)私があなたに会った時(作曲者未詳)。ミッシャの東京公演ではいつもアンコールにショスタコーヴィチが聴ける。嬉しい!今日マイスキーを聴いた人は、至福のひとときを味わい、余韻に浸りながらホールをあとにしただろう。

本当に 素晴らしくて 興奮したり 涙がでたり
リリーはやはり若いので 成長ぶりがすごく
親子の いきが ピッタリ 之からますます楽しみ
今度は 三人のが聞けるのを待っています。

サイン会に 並んで まって CDに。
若い人は チェロのケースに。

チャメ子は 色紙を用意していったので
小島さんから マイスキーに お願いしてくださったら
of  course"に 大喜び
クラブの会がなかったので 去年と今年が
無かったので 来年は 誕生日の プレゼントが出来た。

silverのサインペンで 加えてくださる。
一緒に 聞いていた クラブの 友人”89歳なんですかー”ダッテ
いつもながらの 笑顔の 握手。チャメ子 完全な ミーハー
20年ぐらいかな?

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若い人と 写真撮影

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posted by chameko | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
chamekoさん  こんにちHA

な、なんと 一日で武蔵野寄席とサントリーホールを?
いやぁ ベージュなんて嘘でしょ?

ほんとは50才ほど鯖読んでるのでは?

anyhow 色々と楽しまれたやうで詢に重畳に存じます ♪

Posted by 雨漏り書斎主人 at 2011年10月10日 11:03
雨漏りさん
早速すみません。
50才鯖読んだら 同い年ですね。(アハハ)

今になって 超多忙な 日々を過ごしていたのも
忘れ 全く 自分のために 生きていますよ。
お気をつけて 楽しんできてください。 
Posted by chamelko at 2011年10月10日 11:52
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